AI活用度 360度診断

その使い方、
周りにはどう見えている?

自分で答えたAIの使い方と、同僚から見た印象を並べます。 認識の差と、気づかれていない強みが16タイプで分かります。

ノートパソコンを前にほほえむ女性と、隣で頬杖をついて彼女を見る同僚の男性

結果は16タイプのどれかで出ます

登録不要・完全無料/自己回答は4〜6分
タイプの判定には、同僚など1人以上の回答が必要です

こんな方に向いています

ひとつでも当てはまれば、受ける価値があります

AIの話にはついていけるが、自分の仕事は変わっていない

ニュースも記事も追っている。会議でも話せる。ただ、去年と同じ手順で仕事をしている自覚がある方。

使ってはいるが、うまいのかどうか分からない

毎日触ってはいる。ただ、周りから見ても使いこなせているのか、判断する材料がない方。

出遅れている気がして、今さら聞けない

周りはもっと使いこなしている気がする。基本的なことを聞くのが恥ずかしくなってしまった方。

チームのAI活用を進めたいが、どこから手をつけるか分からない

メンバーごとに温度差がある。誰が本当に使えていて、誰が止まっているのかを把握したい方。

どうやって測るのか

AIスキルの自己採点ではありません。自分の回答と他の人の回答を突き合わせます

自分の席と会議室で、2人がそれぞれスマホで答えている
1

自分で24問に答える

選択式24問と、任意の自由記述2問。4〜6分で終わります。登録は要りません。

2

URLを同僚に送る

発行されたURLを送るだけ。相手はログイン不要、ニックネームだけで答えられます。

3

1人でも回答が入るとタイプが出る

自分の回答と他の人の回答を突き合わせて、16タイプのどこに当てはまるかを判定します。

同じ観点を、自分と他の人に別々の聞き方で尋ねます

実際の設問(検証・主体性の軸から)

自分が答える

AIの提案をそのまま出して、後から誤りを指摘されたことはほとんどない

同僚が答える

○○さんの成果物にAI由来の不自然さや誤りを感じることはほとんどない

自己評価だけでは差が見えにくいため、他の人には成果物の見え方として尋ねます。 同じ観点を別の角度から聞くことで、認識の差が浮かび上がります。

結果のイメージ
同じ観点に、自分と同僚がそれぞれ5段階で答えます。軸ごとに2人の答えを並べます(架空の例)
結果画面を見て驚く女性と、照れ笑いする同僚の男性
ちひろさん(自分の答え)ゆうとさん(同僚の答え)
  • 業務変換
    ちひろさんの答え:4「ややあてはまる」ゆうとさんの答え:2「あまりあてはまらない」
  • 検証・主体性
    ちひろさんの答え:4「ややあてはまる」ゆうとさんの答え:3「どちらともいえない」
  • 理解・言語化
    ちひろさんの答え:3「どちらともいえない」ゆうとさんの答え:3「どちらともいえない」
1
あてはま らない
2
あまり あてはま らない
3
どちら とも
4
やや あてはまる
5
とても あてはまる
結果のイメージ
項目ちひろさんの答えゆうとさんの答え
業務変換4(ややあてはまる)2(あまりあてはまらない)
検証・主体性4(ややあてはまる)3(どちらともいえない)
理解・言語化3(どちらともいえない)3(どちらともいえない)

2つの軸で、4つの立ち位置に分かれます

↑ 他の人からの評価が高い

他者評価が高い × 自己評価は低め

周りの評価のほうが高い

他者評価が高い × 自己評価はさらに上

評価は高いが独走ぎみ

他者評価は低め × 自己評価はさらに低い

伸びしろが最も大きい

他者評価は低め × 自己評価は高い

差がいちばん大きい

↓ 他の人からの評価は低め
← 他者評価より
自己評価が低い
他者評価より
自己評価が高い →

さらに、4つの軸のうちどれが得意かを掛け合わせて16タイプになります。

実際に出てくる結果画面

タイプと立ち位置
タイプと立ち位置
自分と他の人のスコア差
自分と他の人のスコア差
AIによる要約
AIによる要約

この結果を、自分の場合で見てみませんか

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4つの軸で測ります

知識量ではなく、他の人から見える行動を軸にしています

新しいアプリを次々に試す女性
1

探索・浸透

指示されなくても自分から触る。仕事以外でも使う

ホワイトボードでAIの得意・不得意を同僚に説明する女性
2

理解・言語化

得意・不得意、間違え方、入れてよい情報の線引きを説明できる

積み上がった書類をパソコンで素早く片づける男性
3

業務変換

実際に作業が速くなった。手順そのものをAI前提に作り替えた

画面と資料を見比べて虫めがねで確かめる女性
4

検証・主体性

裏取りする。納得しなければ採用しない。丸投げしない

結果はこんなタイプで出ます

他者評価の高低と自己評価とのズレ、そして得意な軸の組み合わせで決まります

このほかに12タイプあります

16タイプの解説を読む

よくある質問

AIをあまり使っていなくても大丈夫ですか

大丈夫です。使っていない方向けのタイプも用意しています。むしろ自己評価が低い方ほど、周囲との差が発見になります。

エンジニアでなくても使えますか

使えます。職種を限定しない設問にしているので、営業・企画・管理部門・接客など、どんな仕事の方でも回答できます。

一人でも診断できますか

自己回答だけでも各軸のスコアは出ます。ただしタイプの判定には他の方の回答が必要です。1人でも集まれば判定されます。

何人くらいに回答してもらうとよいですか

まずは3人がおすすめです。一緒に仕事をしている同僚や上司から集めると、実際の見え方が安定します。

回答した人に自分の評価は見えますか

個人が特定される形では表示されません。他者の回答は平均値として扱い、自由記述もニックネームのみで表示されます。

あなたのAIの使い方は、
周りにどう見えているか

自分では測れない部分だからこそ、他の人の目を借りる価値があります。

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